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(岸上研究室)

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研究紹介

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胚環境研究室へようこそ

胚環境研究室は、哺乳類の胚の環境と発生の仕組みを理解し、健康な産子がたくさん生まれる技術の開発を目指しています。

(岸上研究室)

LAB NEWS

あなたも仲間に

2019年1月24日

研究室

研究課題「胚環境操作による糖尿病DOHaDモデルマウスの確立と生産」が、(国研)科学技術振興機構の研究成果展開事業である「研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)」機能検証フェーズの平成30年度第2回「試験研究タイプ」公募に採択されました。

2018年9月30日

学生

日本繁殖生物学会で、大学院生の海平さん、岡地さん、宮城さん、真柄さん、中村さんが学会発表しました。

2018年7月27日

学生

修士1年の真柄さんが平成30年6月27日から29日にベトナム国家大学ホーチミン市国際大学で開催されたThe International Conference on CELL REPROGRAMMING AND REPRODUCTIONに参加し、優秀ポスターを受賞しました。

学生の皆様へ

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図2.jpg

細胞生理学的視点から胚の発生率向上技術の開発

体外受精技術や胚の体外培養は不妊治療にも用いられている重要な技術ですが、発生率向上を含めて課題があります。私たちは、細胞生理学視点から発生率の向上を目指しています。

Scientist in the Lab

​胚環境が成体の健康に及ぼす長期影響の仕組みの解明

胎児期に加えて、胚の着床前時期の母体内の栄養状態が成体における肥満や糖尿病の発症のリスクを上げることが知られています。私たちは体外培養技術を用いて胚を人工的に特殊な環境に曝し、出産後に与える影響を調べています。

マイクロマニピュレーターを用いて新しい発生工学技術の開発

体細胞クローンや顕微授精技術はマイクロマニピュレーターが不可欠です。これを用いて新しい発生工学技術を開発しています。

LAB NEWS

あなたも仲間に

2019年4月1日

​新しく渡辺連先生が助教として研究室に加わりました。

​研究室

2019年3月2日

研究室

研究室で今年も追いコンを行いました。この3月に修士4名が無事卒業することになり、OBも参加してくれてにぎやかな会となりました。メニューは、チーズフォンデュと鍋とアヒージョでした。

2019年1月24日

研究室

研究課題「胚環境操作による糖尿病DOHaDモデルマウスの確立と生産」が、(国研)科学技術振興機構の研究成果展開事業である「研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)」機能検証フェーズの平成30年度第2回「試験研究タイプ」公募に採択されました。

2018年9月30日

学生

日本繁殖生物学会で、大学院生の海平さん、岡地さん、宮城さん、真柄さん、中村さんが学会発表しました。

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